■ 日本酒販売に特化したネット酒販店「みんなの.蔵」をプロデュース
■ 初の、地域活性化支援に軸足を置いた“インキュベーション+シェアオフィス”業態の開発
[2010] 
■ さまざまな商品カテゴリーの市場調査
主な取引先:カンターリサーチ社[お取引開始:1998年]、
インテージ社[お取引開始:1998年]
IPSOS日本統計調査社[お取引開始:1996年]
主な市場調査実績(開示可能な08年以前の案件)→
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住宅メーカー・商品ブランドマネジメント
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海外自動車メーカー・コーポレートブランド日本市場導入
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不動産業(地域の大地主)駅前再開発ビル・ブランド開発
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電機メーカー・新規事業探索プロジェクト
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私立大学“研究部門での”ブランド・イメージ確立フィジビリティプロジェクト
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スポーツクラブ・コーポレートブランド・リニューアルプロジェクト
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大手出版社 新規「幼児向け玩具事業開発」プロジェクト
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大手出版社 新商品開発/パッケージデザイン
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■ 薫習房編著「地域ブランド戦略ハンドブック」刊行(ぎょうせい 080919)
薫習房のすべてのノウハウが凝縮された1冊。
企業にとって「ブランド」とは、ヒト・モノ・カネ・技術に続く、第5の経営資源とも評されるほど重要なものになってきました。
しかし中小企業にとって「自社ブランド」を築くのは至難の業。鶏が先か卵が先か、の袋小路にはまりそうですが、否、コペルニクス的転回を薫習房はこの著作で提言しています。
すなわち、地域に根ざす中小企業であるならば、「地域ブランド」をこそ、自社の経営資源に取り込んでしまおうという発想です。
「地域ブランド」を善用できるのは、中小企業の特権です。
『第5の経営資源《地域ブランド》を善用する手法』のヒントがちりばめられた1冊。ぜひ、座右の書にお加えください。
以下の目次で構成し、分かりやすく細やかに解説しています。
第1章 なぜ今、ブランドが注目されるのか?
第2章 (ブランドとしての)“まち”とは何か?
第3章 ブランド・マネジメントとは何か?
第4章 なぜその“まち”は活気がないのか?
第5章 地域マネジメント実務1/“まち”の開発
第6章 地域マネジメント実務2/“まち”の活性化
刊行にあたって(一部抜粋)
あなたの『ブランド』という言葉の使い方は、間違っています
本書は、それをお伝えしたくて書かれた。
少し大胆な口上から始めたが、ホラではない… >>続きを読む(.pdfファイルが開きます)
B5版 264ページ 定価3,000円
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